売れるセールスレターの作成代行/中小企業のマーケティング支援

 

商品やサービスをPRしても、反応が少なければ必ずどこかに原因があります。

あなたと一緒にマーケティングを考える、DRM-Letter.com。

 

ダイレクト・レスポンス・マーケティング(以下DRM)を直訳すれば、「直接反応を得るマーケティング」。

 

DRMとは、

「ウェブサイトやメール、Fax DM、DM等を使って商材やサービスに興味を持った見込み客に手を挙げてもらい、直接反応してもらうマーケティング」となります。

 

このDRMはDRM先進国アメリカから日本に輸入されました。

日本で、このDRMに真っ先に飛びついたのは中小企業やベンチャー企業です。中と言うより小企業と言った方がいいでしょう。その後、大企業は中小企業に追従するかたちでDRMの採用を始めました。

 

よくTVで、外資系の生命保険や損害保険会社のCMを見かけます。このタイプのCMはイメージ広告ではありません。これは興味を持った見込み客から反応を得るためのCMです。

 

ですから、CMの最後はこのようなアプローチで終わります。

 

「今すぐ、お電話を!0120-○○○-○○○」

「資料請求はこちらまで!0120-○○○-○○○」

「今すぐ、ネットで検索!」

 

これはテレビCMで広範囲の人々にアプローチするマスマーケティングではありますが、ちゃんとDRMを取り入れています。

では、何故このDRMが日本で普及してきたのでしょうか。

それは、会社がDRMを上手く活用することで広告費の無駄を減らし、ダイレクトにお客様にアプローチして見込み客から反応を得られるからです

 

■中小企業こそDRMを活用

大企業には「人、物、お金」が揃っています。

大手はテレビCMを出したり、有名新聞や雑誌に広告を掲載することができます。しかし、これらの広告費は非常に高額です。特に、テレビCMは大手や有名企業によるものがほとんど。

今となってはインターネットが広範囲で社会に浸透しています。それでも、未だテレビの影響力は大きく、CMによって商品やサービス情報が一気に全国へ伝わります。その代わり、莫大な広告費が必要です。

しかし、日本国内の99.7%の事業所は中小企業。

大多数の中小企業が大企業のような方法で商材やサービスを売っていくことは土台無理がありますし、それは間違いでもあります。中小企業には経営規模に見合ったマーケティング方法があります。

 

DRM - Direct Response Marketingそれは、DRMの活用です。

DRMを活用していく上で、資本の多寡は関係ありません。社内に人的な余裕が無くても、あまり関係ありません。

このDRMには数多いメリットがあります。

  • 従来のペーパーメディアに高額な広告費を出し続ける必要が無くなります。
  • 毎月、広告費を自由にコントロールできます。
  • 広告費の費用対効果を計測できます。(イメージ広告で費用対効果の測定は不可。)
  • より購買意欲が高い見込み客を集めることができます。
  • 言わば1対1対のような関係で直接、見込み客にアプローチできます。

他にもメリットはあります。

このように、DRMは最強のマーケティングのように感じるかもしれません。

ところが2016年現在でも、中小企業でDRMをフルに活用している事業所はまだ多くありません。DRMの素晴らしさを知っている事業所は益々DRMを活用し、知らない事業所は知らないままなのです。

もちろん、誰でもすぐにDRMを使いこなせるわけではありません。DRMを活用する上で壁が存在します。この壁を乗り越えない限り、商品やサービスは売れません。

 

 

■セールスレター + 諸条件で商品やサービスを売る

私は今までEコマース(以下EC)を活用して、あらゆる商材を販売してきた経験があります。

申し遅れました。

私は、当”DRM-Letter.com”を運営している高林と申します。

私が今まで取り扱ってきた商材は工業製品から食料品まで多岐に亘ります。既に完売となっている商材もありますが、一例としてこちらのサイトです。

 

バッテリー再生・延命器、ECサイト URL: www.hi-grove.comNew window
www.hi-grove.com バッテリー再生、延命器というニッチな商材はコアファンから支持されてきました。この製品は他にAmazon, Yahooショッピング、Yahoo!オークションでも販売されていました。

累計販売台数は軽々30,000台を超えています。この手の製品の累計販売台数はもちろん日本一です。おそらく一事業体の販売実績としては世界一でしょう。更に申し上げるならば、この記録を破る業者は今後出てくることは無いでしょう。

バッテリー充電器、ECサイト URL: www.hi-grove.com/sa12px.htmlNew window
http://www.hi-grove.com/sa12px.html この充電器は鉛バッテリーに接続状態で、1年365日バッテリーを満充電に保ってくれます。家庭用AC100V電源が確保できれば、12Vバッテリーはいつも満充電状態です。

よってバッテリー上がりから解放される大きなメリットがあります。この充電器は毎月、安定して売れていますし、製造業の分野でも数多く愛用されています。

サプリメント – ECサイト 販売終了
 ニュートリシャスオール このサプリメントはメガドーズサプリメントと呼ばれ、素材は自然界の野菜、果物、魚、海藻、穀物。ビタミンとミネラルが1粒1粒にぎっしりと詰まっています。栄養学では3大栄養素(糖質、タンパク質、脂質)にビタミンとミネラルを加えた5大栄養素をバランス良く摂取することが健康維持のために大切と言われます。食生活が偏りがちな現代において、このようなサプリメントが愛用者に支持されています。

これは一例ですが、上記Webサイト内のセールスレターは全て、当”DRM-Letter.com”の代表が作成したものです。

上記リンク先のホームページをよくお読みいただければ、このページも同一人物によって書かれたものであるとご理解いただけることでしょう。

 

さて、前提として商材やサービスの品質が優れていれば、あとはセールスレターと諸条件で売れます。諸条件とはセールスレターのプロモーションを意味します。

もちろん、いつの時代もよく売れる商品と販売が容易ではない商品が混在しています。

ところがセールスレター次第では、販売が簡単ではない商材でも売ることができます。これは私の経験上、間違いありません。

商材がテンポ良く売れると口コミが発生するため、お客さんがお客さんを紹介してくださることもあります。よって、いい商品であれば売れやすくなります。

 

広告マーケティングの世界には、AIDMAの法則

Attention(注意)

Interest(関心)

Desire(欲求)

Memory(記憶)

Action(行動)を詳細に解説する人がいます。

このAIDMAはマーケターとしては基本的な骨格に相当するもので大切な考え方です。

ただ、私は実務をよく知らず、整然と理屈を並べるような理論家ではありません。ご存知、机上の世界と実際の世界には大きな隔たりがあります。

 

Amazon.co.jpで検索すると、「成功のためのネットショップ」、「ネットショップ開業ガイド」、「ネットショップ成功の技」といったネットビジネス指南書が大量にヒットします。

これらの本を片っ端から読破すれば、ゼロから始めて大成功できるでしょうか?

泳げない人が難しい水泳のメカニズム理論を学んだら、泳ぐことができるようになるでしょうか?

私はECの黎明期である2002年からECの世界を長年泳いできた、言わば叩き上げのタイプです。あなたは実務を知らない理論家と実務経験が豊富なプロとどちらを信用しますか。

 

 

■駆け出しのライター&マーケター時代

随分遡りますと、私がECビジネスを始めるにあたって、DRMとセールスレターは知っていました。そして質の高い商材も揃えました。あとは売るだけです。

しかし、販売業の経験がある方ならご存知のように、商材の販売は簡単なものではありません。そして毎月、安定して商品を売り続けるとなりますと、更に難易度が高くなります。

今月は売れたのに、来月に入ったらちょっと・・では経営が安定しません。

 

ビジネスマン当時、私は仕入れた商材を目の前にして本当に苦しみました。どれも品質は素晴らしい物ばかりです。

ところが正直なところ、どのように商材を販売したらいいのか、具体的にどのようにセールスレターを書けばいいのか皆目見当がつきませんでした。

当時、本当に途方に暮れていました。

 

もちろん、お金を出して商品を買ってくださるのはお客さんです。

そこで、視点を180度変えて、自分がお客さんになりきりました。自分(お客さん)はどのような商品を買いたくなるのか、どのような人から買いたくなるのか考えました。

すると、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と徐々に時間をかけて答えが湧いて出てきました。

 

誰もが自分の銀行口座や財布に入っているお金は大切です。そのお金は労働の対価として稼いできたお金です。

多くの人は多少なりとも考えてお金を使います。

お客さんは商品やサービスを目の前にして、「ちょっと気にはなるけど、まあいいや」と思えば、まず買わないでしょう。

では、お客さんが商品やサービスを目の前にして、どうしても欲しい、今すぐ欲しいと感じる時はどのような時でしょう。

その心理の差は、とても大きな違いです。

 

私が作成するセールスレターの基本はそこにあります。商材やサービスの種類以前の問題として、お客さんの揺れ動く感情を知る事が大切だと思うのです。

 

 

■セールスレターで商材やサービスの詳細な情報を伝える

さて、2012年のデータによりますと、国内のEC業界のシェアは楽天が28.9%、アマゾンが14.6%、Yahoo!が6.2%です。合計すると、これら3社で国内のEC業界の約50%を占めています。

2012年、日本のEC業界シェア2016年9月現在、楽天市場の契約企業数は楽天ネットショップモールだけで44,000社を超えています。

各店舗は商品ページを作り込んでモールの中で広告を出し、メルマガを発行しても、目標の販売金額に届かないケースは多々あります。

結果的にショッピングモールからの撤退を余儀なくされるケースは少なくありません。

撤退理由は販売不振のみならず、他にも事情はあるでしょう。

 

その中でセールスレターに問題があるケースは多々あります

楽天に限らず、モールに出店している多くの店舗はウェブサイト内に商品写真を多く掲載し、分かりやすいプロモーションに全力を注いでいることでしょう。

しかし、慣れ親しんだナショナルブランド商品を除いて、オリジナル商品そのものが良く分からないことが少なくありません。

Webページ内に商品写真が並んでいても、それだけでは情報が不足するのです。商品情報が不足すると、お客さんは購入をためらいます。自分がよく知らないブランドや商品であれば尚更です。

 

手紙お客さんは、よくわからない商材やサービスには手が出ません。

よって、ランディングページ(以下LP)からの離脱が増加してしまい、成約に結びつかないのです。

それを補う目的で商品をきちんと文章で説明する必要があります。

これはLPO(ランディングページ最適化)と呼ばれます。

セールスレターとは、写真や絵で伝えることができない商品情報をお客様に伝える手段です。

 

 

■セールスレターにも言霊が宿る

セールスレターはとても奥が深い世界です。

写真はPhotoshop等によって、商品がより良く見えるように画像を加工することができます。デジカメで貴金属を撮影して、キラキラ感をよりアップさせることもできます。Photoshopに慣れた人ならば、写真加工は手慣れたものでしょう。

その点、セールスレターはそうはいきません。

キーボードをタイプした文章がそのまま販売画面に映し出されます。もし、商品やサービスの紹介方法に間違いがあれば、後々貴社の信用問題となります。

仮に、商品やサービスの価値が「100」であるならば、セールスレターで「100」を目標に情報を発信する必要があります。

セールスレターで「80」しか相手に伝わらなければ、言葉足らずです。

DMしかし、セールスレターで「120」伝わってしまったとしたら、それは明らかにオーバートークとなります。

オーバートークも貴社の信用問題となりますし、景品表示法の遵守からも注意が必要です。

 

私は言葉には言霊が宿っていると思います。

話し言葉にも、書き言葉にも言霊が宿っていると思うのです。言葉は単に情報を伝える手段だけでなく、感情を伝える手段でもあります。

 

・日常生活で自分が発した言葉が不適切で、相手から誤解を受けてしまった経験はありませんか?

・メールやLINEのやりとりで、自分の感情が相手に上手く伝わらなかった経験はありませんか?

 

情報と感情を相手に伝えるためには、コピーライティングの力が必要です。言わば、コピーライティングの集合体がセールスレターとなります。

セールスレターで商材なりサービスを売るということは、クリエイティブな世界です。セールスレターは見えない相手、お客様に情報と感情を伝える言霊の集合体とも言えるでしょう。

セールスレターの作成は社運をかけた世界と言っても過言ではありません。

 

 

■セールスレターは強力な営業マンに成りうる

セールスレターの使命は、事業所が扱う商品やサービスの情報をお客様に正確に伝え、納得していただき、最終的に購入していただくことです。

セールスレターは貴社の営業マンです。私の経験上、レターの活用次第で強力な営業マンになります。

 

実社会の営業マンの能力には個人差があります。

多くの経営者は営業マン達の能力差が悩みの種であるかもしれません。営業マンが目標を達成できなくても、毎月確実に基本給と各手当、社会保険料、労災保険料、福利厚生費の負担が発生します。

業種にもよりますが、従来の営業マンは1人で見込み客の新規開拓、アプローチ、プレゼン、商談、納品、資金回収まで行っていました。しかし、この営業手法は職人仕事でもあり、営業マン1人あたりの負担がとても大きいため、営業成績にバラつきが生じるのです。

言い換えますと、営業マン達に営業活動の全般を任せても、多くの営業マン達は成績との狭間で敗北感を感じるのです。

 

名刺交換どの世界でも、一流の人の割合は僅かです。

この販売活動の中で、一番、難易度が高い仕事は「見込み客の新規開拓」です。

もう一度繰り返します。

一番、難易度が高い仕事は「見込み客の新規開拓」です。

これは世界共通、ほぼ全ての業界に共通して言えるでしょう。

ビジネスにとって新規開拓が一番難しく、それには時間とコストがかかります。業種にもよりますが、未だに多くの会社は新規開拓を「営業マン」と「看板や広告」、そして「運」に任せているのが現状ではないでしょうか。

 

 

■DRMの見地から販売戦略を見直す

そこで、更なる経営の合理化と効率的な販売戦略を立てる必要があります。それにはマーケティングの概念が必要となります。

日本でマーケティングという言葉が世間で使われ始めたのは、丁度、インターネットと高速通信回線の普及が始まった2002~2003年あたりでしょう。今となっては、各種メディアでマーケティングという言葉が日常的に見られるようになりました。

しかし、今をもってしても多くの営業マンはマーケティングの意味をあまり理解していないかもしれません。多くは漠然と「営業活動=マーケティング」と捉えていることでしょう。

 

手を上げるマーケティングの概念はもっと幅広く、新規開拓からマーケットの声を次の商品やサービス開発に反映していく仕事もマーケティングに入ります。

DRMはマーケティングの中の1つ。

冒頭で申し上げたとおり、DRMはWebやメール、Fax DM、DMを活用し、多くの人たちにダイレクトにアプローチし、見込み客を開拓していくマーケティングです。

その中で営業マンに該当するのがセールスレターです。セールスレターのクオリティを高めれば、より多くの見込み客や即買いのお客さんを集めることができます。

これにより、社内の営業マンは手を挙げているお客さんにアプローチしていけばいいのです。

手を挙げているお客さんは、貴社の商材やサービスに多かれ少なかれ興味を抱いています。結果的に成約率と営業効率の向上に繋がります

 

 

■”あおる”セールスレターの作成はできません

ネット上で、お客様を”あおる”ようなセールスレターを見かけることがあります。特定の業界では、強力な扇動作戦によって書かれたセールスレターが散見されます。

まったくの素人がこのようなレターを眺めると、胡散臭さを感じるかもしれません。

私はかねてから、これらのセールスレターに疑問を持っています。

もちろん法の範囲内の商行為であれば合法です。しかし、人心を「あおりに、あおって」成約に結び付けるようなセールスレターは道義的に問題があると思うのです。

 

とある、お客様がそのような”あおりに、あおる”セールスレターの商材やサービスを購入したとしましょう。ところが、お客さんはそれらを購入して落胆することが少なくありません。

私自身、そのような商材を購入した経験があります。その中で、品質と価格が上手くバランスする商材は少数派でした。

これは、あおり屋さん達は「扇動マーケティング」に傾倒しているため、肝心の商材やサービスのクオリティはなおざりの傾向があるのです。一言で言えば、羊頭狗肉的な傾向が無きにしも非ずです。

お客さんが落胆すれば、もう2度と買いません。

よって、あおり屋さん達は更に扇動マーケティングに邁進するという負の連鎖が続くのです。

 

幸せな関係 www.drm-letter.com

どの会社でも、ご縁があってお付き合いが始まったお客様と末永い関係を築きたいものです。

お客様が”Yes!”と思えば、再びあなたから商材やサービスを買い求めてくれます。

私は、それが本来のビジネスの在り方だと思うのです。

私は「あなた」と「あなたのお客様」との末永い幸せな関係をも視野に入れて、セールスレターの作成に努めています。

 

 

■貴社に代わってセールスレターを作成します

当初、セールスレターの書き方をコーチングする教材のリリースも考えました。

しかし、そのような本はAmazonで買えますし、私自身その分野の書物には目を通しています。確かに、それらにはセールスレターの基礎的な情報が書かれていますし参考になります。

では、私たちは本で学べばセールスレターが書けるでしょうか?

実際のところ、レターを書けない人の方が圧倒的に多いのです。セールスレターの作成はクリエイティブな職人仕事に近い仕事ですから、表面的なノウハウを学んだところでなかなか書けないのです。

良いセールスレターには深みのある説得力があります。それと同時に販売者の誠意を感じるものです。

 

ここで一例を挙げてみましょう。

赤いクラッシックカークルマの板金塗装の仕事は職人の世界です。

職人達は凹んだボディを修正し、細部はパテで修正し、最終的に塗料で塗装します。

ところが、クルマの塗装は経年劣化していきます。

鮮やかな赤色のクルマを買っても、クルマは日々、太陽光を浴びるため徐々に塗装が退色していきます。

板金職人はその微妙な色の違いを読み取って、塗装する塗料の色を調合します。この調合作業が微妙で大変難しいと言われます。そして、次に塗装段階に入ります。

 

そのような一連のノウハウを教材で学んで、実際に自分が板金作業にチャレンジして上手く仕上がるでしょうか?プロ並みにボディと塗装が仕上がるでしょうか?

現実に、それは有り得ないですよね。プロの板金職人は長い実務経験を経て、今のプロが存在しています。

 

確かに、この一例とセールスレターでは世界が違うこともあり、同系列で比較できる訳ではありません。しかし両者には類似点があると思うのです。

自称プロがノウハウを本や教材で伝授しても、やはり限界があります。

セールスレター作成のノウハウを身につけるまでには大変な時間が必要となります。理屈と実務には大きな隔たりがあります。

そこで、私が貴社のセールスレターを代行して作成させていただきます。

 

 

■セールスレターは「1年365日」働き続ける営業マン

予め申し上げますと、私が作成させていただくセールスレターの代行費は1,000円、2,000円ではありません。

 

(1)セールスレターの作成は完全オリジナルのオーダー品に相当します。

ゼロに近い状態から成約率の高いセールスレターを創造していく上で、リサーチを含めてお時間を頂戴します。

 

(2)更に、セールスレターを書く人物には営業の経験も必要です。

何故なら、営業経験を積み、「人」がよく分からないと、相手の微妙な気持ちが分からないのです。相手の気持ちが分からなければ、メッセージが相手に上手く伝わらないのです。

 

(3)私は今、40代ですが、自分が20代の頃に書いた文と一通りの人生を歩いてきた40代が書き上げる文章では、やはり文章の説得力に違いがあると思います。

 

ipad

このように、セールスレターを作成するということは、貴社が優秀な営業マンを雇うのと同じです。

DRMを上手く活用することで、セールスレターが営業マン10人、50人、100人に相当する仕事を自動でこなします。

Webのランディングページへのアクセスを増やせば、セールスレターが自動で営業してくれます。

顧客先に届いたDMが開封された瞬間、セールスレターが自動で営業してくれます。

 

しかも、レターは毎日文句ひとつ言いませんし、風邪をひいて欠勤することもありません。有給休暇を与える必要もありません。

セールスレターは1年365日休むことなく働き続けます。

 

これを営業部隊にやらせるとなると、彼らは日本全国を駆け巡り、毎日朝から晩まで同じセールストークを続けていかなければなりません。もし1人でやろうものなら、・・これは物理的にも肉体的にも限界があります。

若手の営業マンを1人雇うだけで、毎月最低でも20~25万円の人件費が発生します。その他の社会保険料や福利厚生費等を計上すれば、毎月その1.5倍~2倍の経費がかかります。

それに比べれば、セールスレターの作成費は圧倒的に安いものです。

一度セールスレターを作成すれば、後はレターが1年365日休むことなく働き続けてくれます。

 

では、「セールスレター作成代行の流れと費用」につきましては、今すぐ下のボタンをクリックしてください。

DRM-Letter.comコンテンツライター Mr. H

 

セールスレター作成代行、料金

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DRM-Letter.com代表

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ブログ内容はインターネットからサプリメント、クルマまで幅広い分野に亘ります。

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このブログで私、そしてコピーライティングの内容を知っていただければ幸いです。
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